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ドン-キタモト4

ドン-キタモト

100808ドンキ つけ麺小脂W豚魚
つけ麺(小、アブラW)+豚+魚粉


【日付】
 8/8 23:00 再訪
【待ち】
 先客:14人 待ち:無し 後客:多数で分かりません
【注文&精算】 
 券売機 つけ麺小(800円) 豚(150円) 魚粉(50円)
【駐車場】
 店舗前共用広め
【店内】
 カウンター+小テーブル+小上がり カウンターの赤いビニールテープが
 剥がれていて食べてると利き腕が貼りつく
 写真クリックで960x960の大きい画像になるので参考にして下さい
【感想】
『サーブ』
 つけ麺は水〆工程が増すので茹で時間が通常より長くサーブは5分程遅れます

『スープ』弱・薄(max-5)<<<<< 普通(0、基準) >>>>>強・濃(max+5)
 甘味:+0.4 辛味:±0 酸味:±0 塩分:+1.1
 見た目は豚骨と醤油のスープの二重層にTOPの魚粉が鎮座する
 豚骨は乳化度高めでマイルディー 醤油は尖りは無くカネシ感も弱め
 かなり油分が多いようで相当なオイリー感 それらが一体となると
 案外いけるつけダレに化けて面白い やや塩気は強めです

『麺』  弱・柔(max-5)<<<<< 普通(0、基準) >>>>>強・硬(max+5)
 食感:+1 モチプリ
 サイズ:4mmx2mm位で角が無い平型 緩いウェーブをしていて以前と比べて
      若干硬さが取れたようで今回は更に茹でがOVER気味で結果としては
      好みなモチプリになりました 気になるところで麺上にレードル2杯分の
      アブラを掛けるので麺がコーティングされて絡みが悪くなる点です
 麺量は1玉だったみたいなんで300g前後と思います

『具材』
 チャーシュー・ヤサイ・ネギ・魚粉
 チャーシューは厚さ8mm位6cm径の腕肉が2枚、つけダレの中に2・3cm角のブロックが5つ
 脂のサシは少ないですが薄味柔らかで微クサ肉本来の食感で食べさせるタイプ
 ヤサイは切れた為増し不可 デフォ量でクタまでいかない程度の茹で加減、
 シャキッとしていて水気の放出は多め 魚粉は多めの方が私は好み

【特記】
 特に無し

     ごちそうさまでした!

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夕方香港でボリューミーな一杯を食べ(勿論夕飯も)今日は打ち止めかと思っていましたが
22:30頃理由も無く麺が食いたくなる この時間だと選択肢は限られてつけ未食だったので此方なう

23時というのにほぼ満席しかも後から後から客がやってくる 繁盛してますね
つけ麺は長めに待って入店から20分程でサーブ

つけダレはかなりオイリーが気になり塩気も強い 麺もオイリーと野菜による温暖化が
気になりますね 豚は前回が特殊な為かボリュームダウンに感じてしまう
全体としてはいかにもドンキなつけ麺だと思いますが、オイルコーティングによる絡みの不足が
どうしても気になる所です

とは言えこの時間の脱走でジャンクを味わう背徳感はたまらないものがあり、また似たような事を
やってしまいそうな健診前の今日この頃です

オイリーが気になるならアブラWするなよ!wは甘んじて受け付けます
コール聞くと「ヤサイ、アブラW」は条件反射なんです スイマセン・・・・
 
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