千茶屋 01

群馬県太田市大島町127-1


10/4
玉村町から35分位かかって移動、もっと近いもんだと思ってました。
ついでにナビに住所入れても出なかったんで、太田記念病院目指すといいみたい。


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到着は20:45位だったかな、先客様は2組でワタシが食べる頃には貸切になった。


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店内は明るくて広くて綺麗!何気に音響の類もいいものだったりしそう。


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入店後まわれ右して券売機。


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メニューも、あと壁には写真付きの説明ありのPOPも。

「塩らーめん」の冠が付くお店ではありますが、1軒目の兼ね合いで醤油選んでみた。


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正油らーめん680円

勉強済みだったはずなのに、水菜抜き忘れたw


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丁寧な仕事が想起されるスープに、とってもコクまろなカエシ、更に輪をかけるアブラ。
分かりやすく美味い!水菜避けが大変で故にピストンは停まったがw

麺はほぼストレートの細~中細なプリっとした食感、麺量は140くらいかな。
弾力や歯切れが心地良く「のっけ」も適度で、実に啜りがいのある麺。


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具材はチャースに細切りなマンメ、刻んだ緑とグリーンモンス。
チャーは仄かな香ばしさと柔らかい肉感、マンメはサクとかシャクっと小気味良い食感。


物腰が柔らかく実直そうなテンス様のお人柄を、そのまま丼にしたような一杯。
スープも麺も、実に素直に喉を潜り抜けていく。こういうのイイ!

連食後の1杯ではあるが、途中で既に次を考えるオレガイル。とりま、

 ごちそうさまでした!!
 
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