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池袋大勝軒 川越店1

埼玉県川越市並木855-1



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こちらはブログより前、ラデブ時代よりも更に前、結構通ってました。
ローカル特有の気に入ったお店をハードリピートってやつデス。

色んなお店を食べ歩くようになって2年位お邪魔してませんでしたが、
ものすご~く食べたくなったんデスヨ。・・・・アマズッパが。


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駐車場は店舗の道挟んで斜向かいに広めでございます。

ほんと久しぶりでございますよ。行きましょう。


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前は日曜のシャッターで来てたんで、夕焼けの光景が新鮮です。


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しばらく来てませんでしたが、店内はむしろ当時よりも綺麗になってる感じ。


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この麺箱がノスタルジーに火を点けた。

思えば大勝軒に通い始めたのは、大学中退して池袋の専門通いだしてから。
当時食べたもりそばは、今のような洗練されたものじゃなく本当単純なアマズッパだった。


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いつもの卓上、そして味変要員。


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おしながき。


あくまで個人的にですが、こちらのもりそばは当時の東池袋らしさが残ってるんですよね。



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もりそば(大)900円(麺量600g)


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適度~ややショッパなつけダレは、本当に単純明快に甘くて酸っぱい美味さ。

後半に行くとそのシャバいつけダレは薄くなり冷めまくるので、
辛いのが苦手なアタクシですが豆板醤とニンニクを入れまくったものです。

そうして麺に絡みづらいつけダレを飲みながら麺を啜る。
当時の自分流であり、現在でもやってる食べ方。これが美味いんだな。


今では大勝軒の看板はあちこちで見ますが、ノスタな気分に浸れるのは近隣ではここだけ。



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当時を思い出しながら目一杯豪快に麺を啜った。

 ごちそうさまでした!
 
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テーマ : ラーメン
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